2026年– date –
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誠論酔藝
2026年3月3日号。<石川県知事選は横一線/花房観音の輝いていない日々 第184回>
<石川県知事選は横一線/花房観音の輝いていない日々 第184回> おはようございます。ヨロンです。今日はひな祭りなんですね。 明日は血気酒会を行います。 【晩酌ライブ】『新・血気酒会』vol.192 「買い占めるなよ~遠くて近い国イランを勉強しよ... -
誠論酔藝
2026年3月2日号。<イラン攻撃で懸念されること / 公務と政務 / 「責任ある積極財政」で日本経済復活?>
<イラン攻撃で懸念されること / 公務と政務 / 「責任ある積極財政」で日本経済復活?> おはようございます。ヨロンです。 胸騒ぎの週の始め。 一昨日の朝の時点では、「一触即発」と書いたアメリカによるイラン攻撃。イスラエルが加わり、一気にハ... -
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2026年3月1日号。<なぜアメリカは遠くで戦うのか / 自己流解釈的『菜根譚』第一章>
2026年3月1日号。<なぜアメリカは遠くで戦うのか / 自己流解釈的『菜根譚』第一章> おはようございます。「誠論酔藝」日曜版のご案内、複数財団掛け持ち屋の高橋大輔です。 あっというまに今年も6分の1が終わり、本日から3月が始まりました。そんな... -
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2026年2月28日号。<忘れていた気持ちが呼び起こされる / 映画・音楽・本について今、僕が語ること。第二八九回「『ニューミュージック』とは何か? その54~フォークルの革命と伝説の始まり・3」:東良美季>
<忘れていた気持ちが呼び起こされる / 映画・音楽・本について今、僕が語ること。第二八九回「『ニューミュージック』とは何か? その54~フォークルの革命と伝説の始まり・3」:東良美季> おはようございます。土曜日のヨロンです。 アメリカとイ... -
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2026年2月27日号。<核のゴミ最終処分場地選定へ一歩前進か / 高市内閣の潰し方:倉山満>
<核のゴミ最終処分場地選定へ一歩前進か / 高市内閣の潰し方:倉山満> おはようございます。ヨロンです。 いつもの、上田に向かう新幹線の中です。金曜日の朝の新幹線は、毎回前日には指定席券が売り切れています。 今回は早めにチケットを取った... -
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2026年2月26日号。<石破を批判したひとたち / CIAが警告する台湾有事 / 若さって何だ?「若気の至り」が命取りになる時代:城戸譲>
<石破を批判したひとたち / CIAが警告する台湾有事 / 若さって何だ?「若気の至り」が命取りになる時代:城戸譲> おはようございます。ヨロンです。 やはり完徹・半轍は、思考能力を鈍らせると同時に、おかしな精神状態に導いてしまうようで、一昨... -
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2026年2月25日号。<アートなんてゴミかもしれんが、プロセスは貴重!T-1>
2026年2月25日号。<アートなんてゴミかもしれんが、プロセスは貴重!T-1> おはようございます。T-1です。 ある一人のギャラリストが物議を醸しています。東京にある美術系私立大学の合同展「五美大展」を見た感想をX上でつぶやいたのが発端。そのつぶ... -
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2026年2月24日号。<高市早苗という人 / 逃亡の旅、再び その29 ~元林院町に逃げる~:花房観音>
<高市早苗という人 / 逃亡の旅、再び その29 ~元林院町に逃げる~:花房観音> おはようございます。ヨロンです。 昨日は失礼しました。 やはり徹夜明けは変なテンションになっていて、文章にも現れていましたね。誤字もいくつかありました。... -
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2026年2月23日号。<幌延深地層研究センター視察記 / 女運の悪い人 / やはり「国民会議」ってヘン?>
<幌延深地層研究センター視察記 / 女運の悪い人 / やはり「国民会議」ってヘン?> おはようございます。ヨロンです。 すみません。実は現在徹夜明けとなっていまして、頭が朦朧としているので、超短縮版で失礼します。 昨年末に行った幌延深地層... -
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2026年2月22日号。<立場が人をつくる、のか / 自己流解釈的『菜根譚』>
2026年2月22日号。<立場が人をつくる、のか / 自己流解釈的『菜根譚』> おはようございます。「誠論酔藝」日曜版のご案内、複数財団掛け持ち屋の高橋大輔です。 衆議院総選挙の陰に隠れ、序盤は二番手の話題だったミラノ・コルティナ五輪も、あっという...
