2025年4月2日号。<「意志あるところに道は開ける」 。ますます獺祭に期待。T-1 >

2025年4月2日号。<「意志あるところに道は開ける」 。ますます獺祭に期待。T-1 >

おはようございます。
T-1です。
*今日も遅くて申し訳ございません。

駆け抜けたのか、いやどちらかと言うと走り去ってしまったかのような三月。
あれやこれやちゃんと終えれているのか心配でなりませんが、待ったなしで来てしまうのが四月新年度。何かやり残して年度をまたいでしまっているのは間違いないのですが、来てしまったものは仕方がない、こうなると開き直れるものですね。なんだかんだ気分もスッキリ心機一転な気分でございます。
とは言え、昨年度末に引き続き、まだもう少し東から西、西から東への往復が続き、明日よりまた大阪へ。奈良より帰ってきた、妻と子とは入れ違い。そして、息子の入学式へは出れず。まあ、仕事だし仕方がない。遠くから息子の新たな仲間との良き出会いがあることを願うこととします。
新しい出会いと言えば、弊社TASKOにもありがたいことに、新たに加わってくれるスタッフが数名。給料は決して高くないのに、やってみたいと思ってくれるのは嬉しい限りです。しかし去っていく人も・・・。理由は様々ですが、1年ぐらいでやめていく若者は、「なんとなくやりたいことと違う」という理由が多い気がします。「イベント業に入ってみたが、映像をやっぱり作りたい」とかはっきり目的があれば納得もいくのですが、「特にやりたいことはないけど、なんとなく違う」というようなことを言われたびに、「もうちょっとやってみようよ。できること増えれば仕事は楽しくなるよ」と言って引き留めるのですが、こんなのは古い人間なのでしょうか?おそらく古いか言っていることが響かないのでしょうね。これを言って引き留めれたことは皆無です。
朝日新聞にはこんな記事が出ている。こんなお茶を濁したような対策で本当に解決できているのか?騙されたと思ってやってみるべきか?わが社は飲み会とボーリング大会はやっているが・・・。

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