2026年2月14日号。<冬季五輪が始まっていた / 映画・音楽・本について今、僕が語ること。第二八七回「勝谷誠彦に捧ぐ──補稿8」:東良美季>
<冬季五輪が始まっていた / 映画・音楽・本について今、僕が語ること。第二八七回「勝谷誠彦に捧ぐ──補稿8」:東良美季>
おはようございます。土曜日のヨロンです。
相変わらず、溜まった事務作業をシコシコと片付けています。一ヶ月前に届いたかなり重要なメールに返信していなかったり、選挙についての相談が来ていて、「そんなこと聞くなよなあ。まあ、明日返事すればいいか」と思ったまま選挙が終わってしまったりと、かなり失礼なことをしていたと思い、焦って丁寧にお詫びのメールを出すと、向こうも忘れていたりして(笑)。
結局、自分は「気楽に話せる便利屋さん」なんだろうな、と改めて思った次第でした。「改めて思った」というのは、40年ほど前、あるおばあさんから、「シゲルさんは、便利な人だよねえ」と言われたことがあったのです。そのときは「便利な人ってどういういこと?」と不思議に思ったのですが、最近やっとわかってきました。
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