2026年1月24日号。<良貨が悪貨を駆逐する政治を / 映画・音楽・本について今、僕が語ること。第二八三回「勝谷誠彦に捧ぐ──補稿5」:東良美季>
<良貨が悪貨を駆逐する政治を / 映画・音楽・本について今、僕が語ること。第二八三回「勝谷誠彦に捧ぐ──補稿5」:東良美季>
おはようございます。土曜日のヨロンです。
今朝の東京は雲ひとつない日本晴れ。
最近は朝日を浴びに出かける余裕も無くなっているので、ベランダでサングラスをかけて太陽に向かって「今日も最高の一日になるぞ」と、高野登アニキに習って唱えていますが、これが難しい。自分の中の”負の何か”が、そうさせないようにしているのかもしれません。
それでも、朝日に向かうことで、まず視線が上向き、背筋が伸びます。さらに腕を広げることで胸が開き深呼吸ができるので、光とともに朝の空気で肺を満たし、体が浄化されるような気になります。これだけでも意味がありそうなので、みなさんにもお勧めします。
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