2026年3月22日号。<高市訪米を、どう見るか / 人の価値は、何で決まるのか(後編) / 自己流解釈的『菜根譚』第二章(一)>
2026年3月22日号。<高市訪米を、どう見るか / 人の価値は、何で決まるのか(後編) / 自己流解釈的『菜根譚』第二章(一)>
おはようございます。
「誠論酔藝」日曜版のご案内、複数財団掛け持ち屋の高橋大輔です。
依然として先行き不透明な中東情勢。
現在私のメイン仕事では、国際NGOにて役員対応に携わっておりますが、僅かでも海外との接点があるとニュースの捉え方も自ずと違ってきます。
この6月にブリュッセルで開催される国際会議に3名の役員が出張することになり、その準備なども仰せつかっているのですが、
折からの燃料代高騰や空域の不安もあり、同じクラスのシートでも航空会社やルートによって倍近い価格差が出ます。
6月会議のフライト手配を3か月前からするのは早計ということもないかも知れませんが、4月以降だと見積もりがどれだけ上がるか分かりません。
今回は3名それぞれが日程・ルートのいずれも別々で現地入りすることになり、頭を抱えながら代理店と調整を重ねております。
私の仕事とは逆の流れですが、インバウンドに及ぼす影響も少なくないでしょう。
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