2026年8月22日号。<『VIVANT』『ひよっこ』……『レンタル家族』 そして誰もがクリエイターになれる時代に / 映画・音楽・本について今、僕が語ること。第三一四回「『ニューミュージック』とは何か? その78~すべてはURCレコードから始まった14」:東良美季>
<『VIVANT』『ひよっこ』……『レンタル家族』 そして誰もがクリエイターになれる時代に / 映画・音楽・本について今、僕が語ること。第三一四回「『ニューミュージック』とは何か? その78~すべてはURCレコードから始まった14」:東良美季>
おはようございます。土曜日のヨロンです。
一昨日の城戸君につながるような内容になりますが、テレビ番組の話題を少々。
『VIVANT』(TBS)を観ています。面白いとは思うのですが、年寄りの私にはちょっとキツいかもしれません。
登場人物にことごとく裏の顔があり、伏線回収大会のようになっている展開に飽きてきたということもあるかもしれませんが、AIの描き方が一昔前のアニメ風な感じで、ドラマに深みが無くなっているような気がするのです。豪華なキャスティングやスケールの大きさは、十分娯楽作品として楽しめるものであることは間違いないのですが。みなさんはどうお感じでしょうか。
この情報へのアクセスはメンバーに限定されています。ログインしてください。メンバー登録は下記リンクをクリックしてください。
