2026年6月12日号。<ひとりの政治家の死 / 和気清麻呂は何度でも甦る:倉山満>

<ひとりの政治家の死 / 和気清麻呂は何度でも甦る:倉山満>

 おはようございます。ヨロンです。

 実は今、旭川へ向かう飛行機の中です。今回は都合がつかずオフ会ができないのですが、北海道はなぜか毎年行くことになっているので、またどこかのタイミングで「スマイリータカハシ」オフ会を企画します。

 昨日は、茅ヶ崎徳州会病院に母の見舞いに行ってきました。先月28日に連れて行ってから2週間。特に問題もなく、安定しているということでしたので、顔を見てから佐藤先生に様子を伺ってきました。
 上田の施設にいたころ、スタッフから「一日のほとんどをうっつらうっつら寝ているようです」と聞いていましたが、今もそんな感じでボーッとしていました。
 数値は特に悪くはなく、今は胃ろうをしていますが、ほぼ口から食べる事ができていて、以前よりも元気になったように見えます。ただ、「血液の癌」であることには変わりないですし、なんと言っても92歳ですから、突然の容体の変化も覚悟はしています。

この情報へのアクセスはメンバーに限定されています。ログインしてください。メンバー登録は下記リンクをクリックしてください。

既存ユーザのログイン
   
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!