2026年6月20日号。<茅ケ崎に背を向けて / 映画・音楽・本について今、僕が語ること。第三〇五回「『ニューミュージック』とは何か? その69~すべてはURCレコードから始まった5」:東良美季>
<茅ケ崎に背を向けて / 映画・音楽・本について今、僕が語ること。第三〇五回「『ニューミュージック』とは何か? その69~すべてはURCレコードから始まった5」:東良美季>
おはようございます。土曜日のヨロンです。
昨日、母が入院している茅ヶ崎徳洲会病院に行ってきました。
先週行ったばかりですが、病院から持ってきてもらいたいものの連絡があり、ついでに用事があったので自宅から1時間ほど電車に揺られて行ってきました。
母は元気でしたが、私のことがすぐには認識できず、10秒ほどジーッと見てやっと息子だということがわかったようでした。
特に話すことも無いので帰ろうとしたら、「もう帰っちゃうの?」「今日はどこに泊まるの?」などと聞いてきたので言葉に詰まってしまいましたが、「また来るね」と言って病室を出ました。
佐藤先生にもお会いできたので、母の様子を伺って20分ほどで帰ろうとしたのですが、海岸の方に行ってみようと思い、「サザン通り」を散策しながら海に向かって歩いていきました。
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