2026年6月15日号。<意地のドロー / 美瑛の広大な景色に大感動 / 戦闘終結に向けて / 逃げ切りできるか>

<意地のドロー / 美瑛の広大な景色に大感動  / 戦闘終結に向けて / 逃げ切りできるか>

 おはようございます。ヨロンです。

■意地のドロー

 サッカー北中米W杯、日本の初戦。FIFAランク18位の日本が、8位でしかも今まで3戦して3敗だったオランダに対してドローという、大金星とはならずも意地の戦いを見せました。

<【W杯】鎌田大地が劇的同点ゴール!オランダに意地のドロー 2度リード許すも勝ち点1 中村敬斗が日本1号弾 森保監督「チーム一丸となって最後まで戦い抜けた」…久保は負傷交代>
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a5a3f1099b1829ec9ae3b17194d38eceb68275e
<過去7大会の初戦は3勝1分け3敗。初戦に勝ち点を得た大会は全て決勝Tに進出しており、幸先良い滑り出しと言えるだろう。森保監督は試合後、「勝てなかったことは残念ですけど、2回リードされても諦めず本当にチーム一丸となってタフに粘り強く最後まで戦い抜くことを実践してくれた」と選手たちの奮闘をたたえた。同点弾のMF鎌田も「ビハインドになっても焦らず、自分たちはチャンスをつくっていけると思った。8年間、みんなが積み上げてきたものがしっかり出た」とワンチームを強調した。次戦のチュニジアは格下だけに、さらに勝ち点3を積み上げたい。>

 しかも、6番(遠藤航)、7番(三笘薫)、8番(南野拓実)が怪我や違和感の訴えで離脱したうえ、さらに2点とも相手にリードされてからの同点ということで、まさに「意地の戦い」。この健闘が今後にも繋がっていくことを期待しています。

この情報へのアクセスはメンバーに限定されています。ログインしてください。メンバー登録は下記リンクをクリックしてください。

既存ユーザのログイン
   
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!